10/9(金)より10日間限定で配信開始!保育実践セミナーオンライン「保育と構成遊び」

こんにちは。

木のおもちゃカルテット専任講師(日本知育玩具協会認定講師)の堀之内信子です。

私は、福岡市と宮崎市を中心に活動をしている

日本知育玩具協会認定シニアマイスターです。

本日のブログを担当いたします。

どうぞよろしくお願いいたします^^

保育園、こども園、幼稚園など保育施設にお勤めの方は

「おもちゃは出しているのに、なんだか遊びが広がらない…」

そんなふうに感じたことがあるのではないでしょうか?

「保育実践セミナーオンライン」です。

今回のテーマは「保育と構成遊び」

構成遊びとは、プリズモやリモーザ、アキシモなどパーツを使って形を作っていく遊びです。

「何を作ろうかな?」

「こうしたらどうなる?」

「どうしたらいいかな?」

と、手も頭もフル回転して遊び、大人顔負けの美しい作品が出来上がります!

▲アキシモ(小)

そしてそこには、子どもたちの育ちがたくさん詰まっています。

でも、現場の保育士さんからは、こんなお声をよく聞きます。

「どのくらいの数を、どんなふうに出せばいいのか迷う」
「同じものばかり作って、広がっていかない」
「年齢が上がったら、環境をどう変えたらいいの?」
「できあがった作品、どう扱えばいいのかわからない」

▲ひも通しホワイトボード

実は、子どもたちが夢中になって遊びこめるかどうかは、
おもちゃの種類や数、置き方、そして保育者の関わり方で大きく変わってきます。

「なぜ構成遊びが保育に大切なのか」という根拠から、
「どんなおもちゃを、どう揃え、どう整えるのか」という実践まで、
むっちパパこと藤田篤 日本知育玩具協会代表理事がやさしくわかりやすくお話してくださいます。

お忙しい保育士の先生もご自身のペースで視聴できます。

保育実践セミナーオンライン
「保育と構成遊び」
受付期間:~10/17(土)正午まで
配信期間:10/9(金)~10/19(月)

詳細とお申し込みはこちらから

受講後にいただいたご感想の一部を紹介します!

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*クラスの玩具を確認し、学んだことをすぐに生かしていきたいと感じました。

*子供の作った作品を大切にしようと改めて思いました。

*誤飲に注意しながら実際に2歳児クラスでリモーザで遊ぶ様子が見られたことや、壊すことが遊びの入口になる、まず保育者が作って呼び水になる等、難しく考えず保育者も楽しみながら導入できるのではと思いわくわくしました。

*作って飾って壊すのルーティンや構成遊びで育つ力などが聞けて納得できた。

*具体的な映像や写真を見ながら詳しく学ぶことができとてもよかったです。

*構成遊びがいかに子ども達の成長にとって大事で、必要なのかを学べた。自由遊びの時間をもっと充実させてあげたいと思った。

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いつものおもちゃが、明日から少し違って見えてきますよ。

「遊びが広がる保育室」を一緒につくってみませんか?

保育実践セミナーオンライン
「保育と構成遊び」
受付期間:~10/17(土)正午まで
配信期間:10/9(金)~10/19(月)

明日からの保育を楽しく!!

今回のブログは日本知育玩具協会認定講師の堀之内信子が担当しました。

堀之内信子のブログもぜひご覧ください^^

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