「おもちゃの環境、これでいいのかな?」小規模保育園の保育環境診断新着!!
創設10年を迎えた愛知県の小規模保育園から、「おもちゃの環境を何とかしたい」とご相談をいただき、保育環境診断を実施しました。今あるおもちゃの総点検から、園の生活動線に合わせた玩具の提案、導入後のフォローや職員研修まで。実際の事例を通して、保育環境診断の流れをご紹介します。
いろんな種類のプッキーが試せるので、お子さんのピッタリが見つかります【プッキー体験会を開催しました】
こんにちは。 日本知育玩具協会認定講師 伊藤真理子です。 私は、愛知県名古屋市を中心に活動をしている 日本知育玩具協会 認定マイスターです。 プッキー体験会 くねくねレースのブログを担当させて頂きますので どうぞよろしく […]
園を越えて学び合う|保育の実践見学会を開催しました
名古屋市の保育園で、宮崎・山口・神戸の3園による実践見学会を開催しました。子どもたちの遊びや生活、保育者の関わりを実際に見学し、それぞれの園での保育環境づくりについて学びを深めました。
15園の園長先生と学ぶ「おもちゃと保育環境」
関東・関西15園の園長先生を対象に、おもちゃと子どもの発達、保育環境についての研修を開催しました。実際におもちゃに触れながら、遊び込める環境づくりや園内での実践について学びを深めていただきました。
【開催レポート】夏休み特別企画♪ 小学生ドイツゲーム体験会2026、今年も大盛況!
8月5日(水)、カルテットは臨時休業をいただいて、
今年も夏休み特別企画
「小学生ドイツゲーム体験会」
を開催しました♪
毎年楽しみにしてくださっている方も多い、このイベント。
今年も、普段なかなか遊ぶことのできない特別なゲームや、
みんなでじっくり楽しめるドイツゲームをたくさんご用意しました!
会場では、初めて会ったお友達同士でも、
ゲームが始まればすぐに夢中に。
一緒に喜んだり、悔しがったり。
今年も笑顔いっぱいの一日となりました♪
昔伝えのわらべうた®を保育に活かす|園内研修より
昔伝えのわらべうた®をテーマに園内研修を行いました。目を合わせ、触れ合い、遊びを楽しむ中で育まれる子どもの心とからだ。昔から受け継がれてきたわらべうたに込められた子育ての知恵と、保育で大切にしたい関わりについて学んだ研修の様子をご紹介します。
お母さん歴24年。「今からでも遅くない」の一言が、学びへの一歩になった
お母さん歴24年で日本知育玩具協会の学びを始めた網優子先生。「今からでも遅くない」という言葉との出会いから、認定講師を目指すまでの歩みを、ライブ対談の内容とともにご紹介します。
保育環境診断とは「今の園」を知り「これからの園」を育てる一歩
こんにちは、カルテット/日本知育玩具協会の佐竹です。 「うちの園の環境、本当にこれでいいのかな」——そう感じたことは、ありませんか。 多くの先生方が、心のどこかでそんな思いを抱えていらっしゃいます。おもちゃが多いのか少な […]
「心を育てる絵本の読み聞かせ」|安城市二本木 公民館にて子育て講座を開催
安城市にて、「心を育てる絵本の読み聞かせ」講座が開催されました。日本知育玩具協会 代表理事・藤田篤が、絵本を読み聞かせる意味や、子どもの想像力・イメージする力を育てる関わり方について、実際の絵本を紹介しながらお伝えしました。
モンテッソーリ教育で注目される、微細な手指の動き微細な手指の動きと「体幹」の育ちが土台・・・プッキー・ヴッチがお薦め 月刊クーヨン7月号
こんにちは、カルテット情報室です。 今日は、月刊クーヨン7月号での1歳半(18ヶ月)頃のお子さんにぴったりのおもちゃ「プッキー/ヴッチ」をご紹介します。 この時期の子どもは「動きたい」気持ちでいっぱい 1歳半を過ぎる頃、 […]










