バランスをとって、形を作る楽しさ──ネフ積木研修より
精度の高さと美しさが、遊びの快感を生む──ネフ積木研修レポート。保育士さんたちが色とりどりの積木を囲んで座り、実際に積み上げながら、ネフスピール、リグノ、キュービックスなど、それぞれの魅力を学びました。
【受付開始】佐々木正美先生アーカイブセミナー 2026年3月配信のご案内
佐々木正美先生アーカイブセミナー3月配信のご案内。テーマは「発達障害」その理解とかかわり方。「支援よりも理解してほしい」「させないでおいてあげる愛情」——佐々木先生の温かい言葉から、発達障害への向き合い方を学びます。配信は3月13日~23日。
実際に積み上げて、体で学ぶ──ウールレンガ積木研修より
「昨日の続きから遊べる環境を整えることで、子どもたちの遊びは深まる」──ウールレンガ積木研修から。呼び水の原理、イメージの共有、毎日遊べる環境づくりなど、保育士さんたちが実際に積木を積み上げながら学びました。
子どもだけのユートピア空間を作る──保育家具と空間構成を学ぶ
テーマパークのように、それぞれのコーナーに明確なテーマを──保育環境改善プログラム実践園での研修から。保育家具と空間構成を通して、子どもたちが自ら選んで遊べる環境づくりを学びました。
絵本が紡ぐ保育の力 ― 園内訪問より
理事長藤田が宮崎の幼稚園を訪問し、全クラスで読み聞かせを実施。0歳児から年長まで、絵本が子どもたちの集中や対話を引き出す姿が見られました。保育士との振り返りでは、「読むこと」よりも「子どもを見ること」の大切さを改めて共有する時間となりました。
佐々木正美先生アーカイブセミナー 2026年2月配信のご案内
集団に馴染めない子、叱れない親、発達障害の子——。子どもたちが集団の中で経験する「つまずき」について、佐々木正美先生の温かい言葉から紐解きます。2月配信アーカイブセミナー、受付中です。予告編もぜひご覧ください。
子ども主体の保育への職員研修。「読み聞かせ」を丁寧に見直す
「うまくやる」のではなく「子どもを信じて待つ」保育へ──保育環境改善プログラム実践園での研修から。読み聞かせとままごとを見直し、日々の"困りごと"を子どもからのメッセージとして受け取る視点を学びました。
園でおもちゃを購入してから、誰に相談していますか?
もちゃが園に定着しないのは、なぜか?それは、子どもたちの遊びの成熟度、個性、思考が一人ひとり違うから。説明書では解決できない「個別性」の問題に、カルテット代表・藤田は現場で答え続けてきました。購入後の相談体制について、お話しします。
遊びは何のため?──保育士さんたちが学んだ「遊びと生活の連動性」
遊びで培われた手や視線の動きが、食事動作へとつながっていく──保育環境改善プログラム実践園での研修から。保育士さんたちが実際に体を動かしながら学んだ「遊びと生活の連動性」をご紹介します。
積木に触れて、保育を見る目が変わる― 保育環境改善プログラム 園内研修より
保育環境改善プログラムに取り組む園にて、積木をテーマにした園内研修が行われました。保育士の皆さんが実際に積木に触れながら、子どもの育ちや遊び、環境づくりの考え方を学ぶ研修の様子をご紹介します。









