佐々木正美先生アーカイブセミナー 2026年2月配信のご案内
集団に馴染めない子、叱れない親、発達障害の子——。子どもたちが集団の中で経験する「つまずき」について、佐々木正美先生の温かい言葉から紐解きます。2月配信アーカイブセミナー、受付中です。予告編もぜひご覧ください。
刈谷デジタルクーポン「K-pon」が始まります!店頭でのお買い物が最大1,500円お得に
今年も、刈谷デジタルクーポン「K-pon」がはじまります!実店舗のご利用に2月4日(水)〜2月18日(水)までの間、最大1,500円のクーポンが利用できます。刈谷市外の方も利用OK! 刈谷デジタルクーポン「K-pon(ケ […]
カルテット創業30周年の感謝を込めて! おもちゃギフト券、数量限定でご用意しました
カルテットは、おかげさまで創業から30年。愛知県刈谷市に店舗を構えて22年が経ちました。 私たちはこれまで、おもちゃと絵本を通して、子育てや保育の時間が感動へと変わることを大切に歩んできました。 その歩みを支えてくださっ […]
子ども主体の保育への職員研修。「読み聞かせ」を丁寧に見直す
「うまくやる」のではなく「子どもを信じて待つ」保育へ──保育環境改善プログラム実践園での研修から。読み聞かせとままごとを見直し、日々の"困りごと"を子どもからのメッセージとして受け取る視点を学びました。
なぜ、あの保育園の子どもたちは落ち着いたのか?──環境が変えた保育の質
オーナーむっちパパ 藤田です 「子どもたちが落ち着かない」 「トラブルが絶えない」 「保育に見通しが立てられない」 ──あなたの園でも、こんな悩みを抱えていませんか? 一斉保育から子ども主体の保育へ。 保育指針の改訂以降 […]
園でおもちゃを購入してから、誰に相談していますか?
もちゃが園に定着しないのは、なぜか?それは、子どもたちの遊びの成熟度、個性、思考が一人ひとり違うから。説明書では解決できない「個別性」の問題に、カルテット代表・藤田は現場で答え続けてきました。購入後の相談体制について、お話しします。
遊びは何のため?──保育士さんたちが学んだ「遊びと生活の連動性」
遊びで培われた手や視線の動きが、食事動作へとつながっていく──保育環境改善プログラム実践園での研修から。保育士さんたちが実際に体を動かしながら学んだ「遊びと生活の連動性」をご紹介します。
【ご報告】QUARTETT商標が正式に登録されました
オーナーむっちパパ藤田です 皆様にご愛顧いただいている 「QUARTETT」と木馬、四葉のクローバーのロゴが 商標登録されました。 いつもカルテットをご愛顧いただき、ありがとうございます。 このたび、QUARTETTの商 […]
「おもちゃでつくる保育環境」発売決定
オーナーむっちパパ藤田です 2020年から準備が進んでいた企画 おもちゃでつくる保育環境について 1冊でわかる本 おもちゃでつくる保育環境 発売決定です。 藤田 篤 著 4月上旬発売 目次(案) 巻頭対談 職員が一丸とな […]
ウォルドルフ人形教室開催しました♪
こんにちは。カルテットのこんどうスタッフです。 カルテットでは2026年最初の「ウォルドルフ人形」 教室を開催しました! シュタイナー教育から生まれた自然素材を使って作る子どものための抱き人形・ウォルドルフ人形は作り手の […]








